

ゴルフを始めるきっかけに変化をしる
私の勝手な予想ですが、
仕事関係でゴルフを始める人が
多いのではないでしょうか。
私もその一人で、
30台前半に仕事関係の人から
「この業界にいるならゴルフをやっていて損はないよ」というお誘いを受けて始めました。
しかし、ここ最近ゴルフを始めたという
多くの人は「コロナ」がきっかけです。
特に20代の若い方がコロナ渦の
規制がきつくなかったゴルフに流れてきたのです。
スロープレーは一番NG
前述した誘って頂いた方との初ラウンド、
当然ボールが当たらないし、
カートに乗れない💦
そこで教わったのは
「スロープレーはダメ」です。
初ラウンドでは160台でしたが、
時間を考慮し、「打ちやすい所」
「少し前で打つ」など
ありのままではなかったです。
今思えば、スロープレーを意識した指導を
してもらってとても感謝してます。
上級者(経験者)を一人入れるべき?
個人的にはラウンドが
慣れるまでビギナー組は
避けるべきだと考えます。
スロープレイはもちろん、
事故やケガを考えると
「圧倒的に経験・知識」が
不足してるからです。
思いつく限り注意点等を上げていきます。
【前日】
・アラームは音量を確認
・パターや靴など忘れ物がないか確認
【当日】
・ゴルフ場には1時間前に到着する
・夏は氷嚢をレストランに行ってもらう
・素振りは周囲を確認してからやる
・ティグラウンドでは
同伴者が素振りをするので近づかない
・前の組に打ち込まないように
飛距離を十分に考える
・打球が隣のホール、
危険な場合は大きな声で
「ファー!」の掛け声
・予めボールやティを準備しておく
・ボールを打つ人の前にいない
・ボールを打つ人の視界に入らない
・素振りは3回まで
・ビギナーは数本アイアンを
もってボールに向かう
・ビギナーは打ちにくい場所は横にだす
・カート操作する人は
全員のボール位置を確認する
・グリーンに乗った時、ウェッジ等が
ある場合はカートがある方に置く
・パターが終わった人は他の人の
ウェッジ等をもっておく
・全員パターが終わったら
速やかにカードに移動する
・後ろの組が詰まってる場合は
クラブを戻さずカートに乗り、
次のホールでクラブを戻す
・カート備え付けのスコアは
次のホールに移動時・到着してから入力する
経験者ならどれも当たり前の事に
思えるかもしれませんが、
ビギナー組だと半分も知らない
可能性があるので
予め経験者に注意点を
教わっておくとよいでしょう。

始めるキッカケが違うと知識の吸収に差がでるね
ビギナーだけじゃないスロープレイ
レギュラーティより遠く(バックティ)から
打ってる組が過去に居ました。
1回目は2人はうまいけど、
2人は100切れるかな?って感じの雰囲気。
2回目は3人とも100切れてないと思わせるほどのティショット💦
1回目についてはうまい人だけ
バックティからやればいいし、
2回目はそもそもスロープレイに
なるだけなので辞めて欲しい。
身の丈にあったティグラウンドを
選択しないと周りは迷惑ですね。
まとめ
ビギナーだったころは
私も同伴者に迷惑をかけました。
今でも完璧だと思っていないので、
色々な事を吸収していきたいですね。
スタート時、後ろの組に「初心者なのでご迷惑おかけします」と一言あると
印象が全然違うのでぜひ試してみてください。
ゴルフ人口が少しでも増える事を
願っております( *´艸`)
ドルフィンウェッジのご紹介

●特徴
- 独自の形状: ドルフィンの尾のような形状が特徴で、ボールをスムーズに打ち出すことができます。
- 高いバウンス角: バウンス角が高いため、砂や芝の上でも安定したショットが可能です。
- 優れたスピン性能: 特殊な溝設計により、ボールにしっかりとスピンをかけることができ、グリーン周りでのコントロールが向上します。
■解決目標
①「バンカー脱出のコツをマスターして、
スコアアップを実現!」
②「アプローチショットの精度を向上させ、
もう一度プレーを楽しもう!」
③「自信を持ってバンカーを攻略することで、メンタルを強化!」
④「短期間で得られる結果で、100切り、
90切りの達成をサポート!」
●ドルフィンウェッジのコンセプト
アベレージゴルファーの
アプローチ&バンカーをとにかくやさしくする
フェアウエイ、ラフ、バンカー・・・
どんな状況でもラクにワンピンに寄せる
◆メリット
・バンカー脱出率90%以上
・抜けがよくアプローチの精度が向上
・勝手に球が上がってくれる
・やさしくて構えやすく、使いやすい
・デザインがよい
◆デメリット
・中古の球数がすくない
・新品と中古の値段に差がない
・打感が少しかたい気がする
本サイトはプロモーションが含まれています。
コメント