
※当ブログはプロモーションを含みます
はじめに
特にバンカーやアプローチが苦手な方にオススメの
ウェッジは「ドルフィンウェッジ」です。
とくに、
・「100ヤード以内のショット改善」
・「100切りを目指すゴルファー向け」
に最適なウェッジといえるでしょう。
楽天GORAドルフィンウェッジ(DW-123 NEO)の特徴
① バンカーが驚くほど簡単になる
最大の特徴は、新設計の「クアッドソールX」。
普通のウェッジは砂にヘッドが潜ってしまい、
ダフリやホームランになりがちです。
しかしドルフィンウェッジは、
- 砂に潜りにくい
- 抜けが非常に良い
- 自然にボールを運んでくれる
という設計になっています。
メーカーの比較テストでは一般的なサンドウェッジより約20%高いバンカー脱出率(91%)という結果も紹介されています。
初心者向けに言うと
「バンカーが苦手な人ほど恩恵を感じるウェッジ」です。
② ザックリが減る
アプローチで一番多いミスが
- ダフる
- 芝に刺さる
というミス。
ドルフィンウェッジはソールが独特な山型になっているため、芝に刺さりにくくヘッドがスッと抜けます。
そのため
ザックリのミスを大幅に減らしてくれます。
③ トップしにくい
アプローチで怖いのが
「ホームラン」。
ドルフィンウェッジは
ソールが跳ねにくいので
硬い地面でもヘッドが弾かれません。
その結果、
トップやホームランのミスが少なくなります。
④ フェースを開かなくても球が上がる
一般的なウェッジでは
バンカーから出すために
「フェースを開いてください」
と言われます。
しかし初心者には難しい技術です。
ドルフィンウェッジなら
フェースを普通に構えるだけで
ソール全体が機能するため、
難しい操作をしなくても
自然とボールが上がります。
⑤ いろいろなライに強い
・ラフ
・薄い芝
・ベアグラウンド
・傾斜地
などでもヘッドが抜けやすい設計。
そのため
「ライによって打ち方を変える」
必要が少なくなります。
特におすすめな人
✅ バンカーが苦手
✅ アプローチでザックリする
✅ トップが多い
✅ 100切りを目指している
✅ ウェッジが難しいと感じている
あまり向かない人
逆に、
- スピンを自在に操りたい
- フェースを大きく開閉して打ち分けたい
- ツアープロのような高度な技術を使う
という上級者は、
操作性重視のウェッジの方が好みに合う場合があります。
まとめ
ドルフィンウェッジは「ミスを減らす」ことに特化したウェッジです。
- バンカーが簡単になる
- ザックリしにくい
- トップしにくい
- フェースを開かなくても球が上がる
- ラフや傾斜でも抜けが良い
特に平均スコア90〜110前後のゴルファーにとっては、スコアアップにつながりやすい一本と言えるでしょう。実際に100ヤード以内のミスが減れば、1ラウンドで数打縮まる可能性も十分あります。
ロフト角も46度~64度まで幅広く設計されているので自分に合った商品を購入し、自己ベスト更新してください!


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